セミナー

受付中

2026.02.10

2026年3月26日(木)現場の声から生まれた"本当にほしかった”2つの機能解説セミナー〜卒アルは10分・要録は1分で〜

※3/31(火)・5/14(木)にも開催予定

要録は"ちゃんと"楽になっていい!

要録をAIで書いていいの?そう思われる方もいらっしゃるでしょう。実際の作成画面と、作成した要録の内容を確かめながら、要録の質や先生の質を下げない、"ちゃんとやるからこそ”楽になる要録作りを提案します。

当てはまる先生、ぜひご参加ください

💡要録は大切な記録であり大変なのは仕方がないと思っている。
💡要録は大変な思いも含めて先生の成長に必要である。
💡それでも…書くのも見るのも大変だと思っている。


卒アルが本当に10分でできるの?

卒アル作成の実際の過程をご覧いただきます。これまで先生方が大変だった「写真選び」や「子どもの登場回数」が解決されるのか?最新の卒園アルバム作りをご覧いただきます。

当てはまる先生、ぜひご参加ください

💡毎年の卒園アルバムづくりが大きな負担になっていると感じている
💡大切な時期に、時間と労力を奪われていると悩んでいる
💡本当はなくてもいいけど無くすのはハードルが高い


園だよりはそのままで大丈夫ですか?

保育には質が求められている中で、園の「おたより」はそのままで良いのでしょうか。
子どもたちの育ちを記録し可視化することの大切さと、その効果について解説します。

当てはまる先生、ぜひご参加ください

💡園の活動を紙で配布している、PDFで配信している
💡園(先生や保育)に対して保護者の共感がほしい
💡園内で保育の質を上げていくことが難しい


本セミナーでは、「本当にほしかった」2つの機能を実演で紹介します。
あわせて、普段の保育の可視化と記録の可能性、また保育現場はどうAIと向き合うべきかも探っていきます。作業の負担を軽くし、子どもを見る時間を取り戻すことができるのか、指導する先生方も必見です!

セミナー詳細

📅 開催方法:オンライン(Zoom)
💰 参加費用:無料
申込期限:当日開始時間まで

📢 \今すぐお申し込みください!/

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